| 1979 |
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南紀州新聞社設立 日刊紙として新聞発行開始 |
| 1984 |
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フリーペーパー日刊熊野新聞を週6回発行開始 |
| 1988 |
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オフセット輪転機ハマダエミネント導入(8ページ可)し、輪転機による印刷開始 |
| 2000 |
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串本支局開設 |
| 2000 |
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新宮本社として新宮市へ本社機能を移転 |
| 2000 |
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印刷工場を新宮本社へ移転する |
| 2000 |
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輪転機ゴスグラフィックシステムSSCを導入、16ページ印刷可能となる |
| 2000 |
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ELWIN編集機導入により画面編集開始 |
| 2001 |
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共同通信の配信開始により政治、経済、スポーツ等の記事を掲載 |
| 2005 |
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2ページのカラー印刷を開始する(UOP1台設置) |
| 2006 |
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大日本スクリーンのCTPを導入、製版のスピードアップをはかる |
| 2006 |
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4ページのカラー印刷を開始する(UOP1台増設)、16ページの内4ページがカラー印刷 |
| 2006 |
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2号機輪転機導入ゴスグラフィックシステムSSC(タブロイド8〜12P)、主に熊野新聞の印刷を行う |
| 2007 |
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(社)日本新聞協会への加盟承認を受ける |
| 2008 |
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14ページだて発行 |
| 2009 |
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祝日発行開始 |
| 2010 |
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(株)南紀州新聞社を(株)熊野新聞社に社名改称 |
| 2010 |
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(旧)日刊熊野新聞が日刊ヤタガラスに題号を改称 |
| 2010 |
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日刊南紀州新聞が(新)日刊熊野新聞に題号を改称 |
| 今後も設備の充実を行い、社員一同、技術の向上に努めます |